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大正製薬の「ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン」とは

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中年になると、健康診断の結果も気になりますが、やはりコレステロールが気になっている人は多いはず。
大正製薬「ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン」はコレステロールの吸収を抑え、血液中のコレステロールの中でも、悪玉コレステロールを低下させる働きがあります。コレステロールの吸収をおさえる「キトサン」を配合し、超微粉砕製法により大麦若葉の栄養を残らず配合した栄養豊富な美味しい青汁は、コレステロールが気になっている人のために大正製薬が作った“トクホの青汁”です。

 

大正キトサン

 

大正製薬
「ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン」

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キトサンとは

 

キトサンとは

カニやエビの殻に含まれているキチンという成分を、加工して作られる不溶性食物繊維です。腸内の脂肪吸収を抑え、コレステロールを減らす働きが注目されている成分です。食事からは桜エビのように殻ごと食べられるエビやカニからしか摂取できないので、食べ物からはなかなか摂取しにくい成分です。
その点、大正製薬の「ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン」からなら手軽に豊富に摂取することができ、コレステロールの吸収を抑え、血中コレステロールの低下が期待できます。「ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン」にはカニ由来のキトサン380mgが配合。

 

キトサンの魅力

キトサンの臨床試験結果

臨床試験では悪玉コレステロール血120-160mg/dLの被験者を2グループに分け、「ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 キトサン」(40名)グループと、対照品(キトサンの代わりにマルトデキストリンを配合したもの)(42名)グループに、1日3袋、12週間摂取、悪玉コレステロール値を比較。結果は、「ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 キトサン」摂取群は、対照品摂取群に比べ摂取4週後以降、悪玉コレステロール値が有意に低下することが確認されています。

 

有機大麦若葉使用

大正製薬「ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン」に配合の大麦若葉は、九州熊本地方の契約農家によって一切農薬不使用、有機栽培で栽培されています。火山灰の多いこの土地は栄養分が多く含まれており、大麦若葉の栄養素も一般の大麦若葉に比べて大きな違いがあるのです。

有機大麦若葉の魅力

 

青汁の主成分として人気の高い栄養豊かな大麦若葉には、SODも豊富に含まれており、ほうれん草の8.8倍の鉄分、アスパラガスの9.5倍のビタミンB2、小松菜の約6.5倍の葉酸など含有
SOD(スーパーオキサイド)は、強力な活性酸素除去パワーを持つ酵素です。細胞の若返りにも働くことから、アンチエイジングにもおすすめの成分です。

 

こだわりのお茶

大正製薬「ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン」の青汁は、大麦若葉を使用しているため味わいも柔らかく美味しいと言われていますが、毎日続けて飲むために、より美味しい味わいを抹茶が作り出しています。質の高いこだわりの抹茶を、絶妙にバランスよく配合し、青汁とは思えないような味わいとなっているのです。苦みが少なく抵抗なく、どんどん飲むことができます。

 

大正製薬が責任を持って、徹底した品質管理で作られている

やはり製薬会社が作っているため、原材料から完成まで徹底した管理体制の中で作られています。化学肥料や農薬を使用しない有機JAS認定の農産物は、現在全体のたった0.2%しかないと言われている日本で、希少な大麦若葉を使用し、安心安全にこだわって作られているのです。

 

栄養を壊さない超微粉砕製法

大正製薬「ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン」は、超微粉砕製法で作られています。素材を搾るという製法が多い中、大正製薬は素材を搾らずにまるごと粉砕しました。食物繊維などは、搾ることができず大切な部分を捨ててしまうことになります。そのため搾らず細かく粉砕する方法を取り入れたことにより、栄養素をすべて配合することができたのです。さらに溶けやすくする加工をしていることから、水にも溶けやすく口当たりの良い青汁が作られました。

 

こんな人におすすめ

  • 揚げ物が好きな人
  • 肉食中心の人
  • 野菜不足の人
  • 濃い味、こってり料理が好きな人
  • 外食が多い、付き合い飲み会が多い
  • 運動不足が気になる人
  • 生活が不規則な人
カロリーの高いものは、やっぱりおいしい!

唐揚げ、すし、すき焼き・・・・上げればきりがないほど美味しいものはあります。
唐揚げより、すしの方がなんとなく健康的に思います。が、すしのシャリはご飯です。ご飯イコール糖質です。これを全くやめてしまうなんてとんでもないことです。おいしいものを食べると幸せを感じますから、やめる必要はないんですが食べ過ぎることに注意することと、年齢を考えてみて代謝が以前より落ちていると感じる方はコレステロールの数値も高くなっている可能性が“大”です。
美味しものは美味しいものとして、食べる機会を無くさない「大正 キトサン」を毎日の生活の中に取り入れることで、コレステロールのコントロールが出来ます。いつまでも健康で美味しいものが食べられるように今から始める健康習慣です。

食生活の見直しだけじゃ……

コレステロールの数値が少し高いことが気になると、まず食生活を見直すことが大切です。コレステロールを減らすには、やはり油料理を減らせばいいと考えがちですが、鶏の唐揚げをやめて冷や奴だけで我慢ができるでしょうか。お寿司なら安心でしょうか。実はお寿司は炭水化物の取りすぎが気になります。それについお酒が増えてしまうことにもなりかねません。だからこそ食生活の見直しだけじゃなく、基本的なところでコレステロールを減らしてくれる「ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン」がおすすめなのです。その上で、揚げ物を焼きものに、霜降りを赤身に、白身魚を青魚など、できることは意識してみましょう。

 

口コミ

  • コレステロール対策と野菜の栄養がプラスされているのも嬉しい。飲みやすさも良いです。(50代女性)
  • 製薬会社が作ったものは安心できる。(40代男性)
  • 美味しくて飲みやすい。これからも飲み続けます。(50代女性)
  • 夫婦2人で飲んでいます。(50代男性)

 

摂取上の注意

  • 1日目安は3袋を守りましょう。
  • 植物アレルギーのある人は原材料を確認しましょう。特にカニ由来のキトサンが配合されているのでカニや甲殻類アレルギーの人は避けましょう
  • 開封後は早めに摂取しましょう。
  • 大麦若葉の収穫時期によって色が違うことがありますが問題ありません。
  • キトサンにより白い浮遊物や沈澱が残る可能性がありますが特に品質などには問題はありません。

 

原材料

大麦若葉末、還元麦芽糖、抹茶/キトサン(カニ由来)、トレハロース、増粘多糖類

 

価格

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コレステロール対策にはキトサン

キトサンとコレステロールの関係

キトサンとコレステロールの関係

コレステロールは腸管で吸収されます。キトサンは腸管での吸収を抑制するため、生活習慣病などを予防します。またコレステロールによって作られている胆汁酸に吸着することで、体内に吸収されずにキトサンと一緒に体外に排出する働きもあります。血管内に付着した悪玉コレステロールをキトサンが取り除き、悪玉コレステロール値を下げる働きもあります

 

また、体内の胆汁酸の量は一定を保たれています。
キトサンと胆汁酸が結合し排泄されてしまうと、新しい胆汁酸が体内で作られなければなりません。
そのため血中コレステロールを使用することになり減らす効果もあります。
キトサンと胆汁酸の関係によって、ダブルでコレステロールを減らすことができるのです。

キトサンはトクホ(特定保健食品)食品です

トクホ(特定保健用食品認定)として、キトサンは厚生労働省から認可されています。
健康増進法に基づく特別用途食品として認可されている食品です。
そのため、キトサンを関与成分として、「コレステロールの高い人に効果があります」「コレステロールの高めの人に役立ちます」というような表示が許されているのです。

 

悪玉コレステロールとは

 

悪玉コレステロールとは

善玉コレステロール(HDL)や悪玉コレステロール(LDL)とは一体何なのか。漠然と「コレステロールが健康に良くない」という事しか知らない人も多いのではないでしょうか。脂肪には中性脂肪、コレステロール、リン脂質、遊離脂肪酸の4つに分かれます。この中のコレステロールの役割は、細胞を覆う細胞膜を構成したり、食事の消化をサポートする胆汁酸の成分となります。またホルモン材料となったり、脂溶性ビタミンの代謝にもはたらくのです。

 

そしてコレステロールは卵や肉、魚介類などを摂取することで食品から摂る場合と、肝臓が生産する場合があります。基本的には食事からが約3割、肝臓で作られる分が約7割と言われています。コレステロールが高いとどのような問題があるのでしょう。

 

特に悪玉コレステロールは血管を通り、体中に配られて細胞膜やホルモンの合成に使われる重要な成分なのです。しかし増えてしまうと、血管を通るときに血管壁に蓄積していきます。それによって血管内が細くなり動脈硬化症が発症する原因となるのです。

 

悪玉と言うと悪いことをする成分のように感じますが、あくまでもネーミングであることと、増えてしまうと悪いものになってしまうという意味なのです。そのため善玉コレステロールは良いもので、悪玉コレステロールは悪いものだから、一切必要ないというものではありません。あくまでもバランスが重要です。そしてキトサンは増えすぎた悪玉コレステロールを減らす効果があるのです。